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いつも健康でいたい方のために超ミネラル水(神源水)がお勧めです。是非一度超ミネラル水(神源水)をお試しください。

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超ミネラル水の応用編


@ 汚水処理への応用


汚水とは、腐敗した有機物が水分子に付着した状態、または水分子の集団の中に存在している状態で、水分子そのものが変質しているわけでなく、付着している有機物のみが腐敗しています。
ここに硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)を添加すると、水中に含まれる酸素(溶存酸素)は活性酸素になり、汚水中の有機物を酸化します。そして、硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)に含まれる一部のミネラル(AI、Fe、Mg、Kなど)が酸化後の有機物と塩類(酸と塩基の中和反応によって生じる化合物)を形成して析出(液状の物質から結晶または固体状成分が分離してでてくること)します。これをろ過分離などの方法で除去することにより汚水処理をすることができます。この方法は、水産加工排水、家畜糞尿、養鶏排水、人の糞尿、化学産業排水などの処理への応用はもちろん、池の浄化アオコ対策にも有効です。

汚水施設



A プール、入浴施設、24時間風呂などへの応用

プールの水や、入浴施設や24時間風呂のお湯は、時間の経過とともに、身体に付着していた垢(汗や脂や剥がれた皮膚など)などが増え、汚れて臭くなり腐敗します。
(大腸菌やサルモネラ菌などの病原菌が繁殖します)
そのため、塩素殺菌等を行い、ろ過する方法が行われています。しかし、塩素による殺菌は、残留塩素により人体へのマイナスの影響も懸念されます。これに対し、硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)を添加することにより、殺菌作用が得られるとともに、含まれるミネラルにより皮膚細胞が活性化し、肌に潤いを与えることができます。

温泉施設



B 水産業への応用

魚の飼育や養殖に使う用水に硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)を添加することにより、水質悪化の原因になっている溶解性の有機物と反応して、それらを析出し、魚類の生息に適した水にすることができます。
また、含まれるミネラルの触媒作用により、魚の呼吸に必要な酸素も活性化して代謝を高めることができます。また、魚の飼料に硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)を添加し、魚に経口摂取させることにより、稚魚.幼魚.成魚の生存率の向上や魚体の健康増進、細菌性やウィルス性の治療や予防が図れます。更には、活魚輸送の際にも、水槽内の水に硫酸抽出ミネラル溶液(超ミネラル水)を添加することにより、輸送中の魚が弱ったり、死んだりするのを防ぐことができます。
使用濃度としては水槽の用水濃度50PPM(原液を20,000倍に希釈した濃度)が基本となりますが、鯉などの比較的強い魚の場合には、100PPMで使用するもあります。


魚の養殖



C 土壌への効果

ミネラル水は、土壌に活性を与え連作障害を軽減したり、土壌の病理性を改善し、保肥力、保水力を高め健康な土壌をつくります。

現在日本のどの地域の田畑でも連作に次ぐ連作りため土壌が疲弊し、
農作物は連作障害や様々な病虫害に侵されています。
中には農薬を施しても駆除できない病虫害さえもが発生し深刻な状況にあります。

これらの問題を解決する手段として
化学分析を行い、その結果にもとづき欠乏したものを投入したり、
発生した病虫害にはより強い農薬を散布するという方法を用いていますが、連作障害や病虫害の問題はいまだに解決されていないのが現状です。
それどころか化学分析にもとづき投入したはずの資材が土壌中に残留し、
逆に農作物に悪影響を及ぼすことさえあります。

植物は大地、水、光、微生物等の相互作用により成り立っています。
農業の抱える問題を解決するにはこれらの相互作用を理解しなければなりません。

人間がタンパク質、炭水化物、脂肪の三大栄養素のほかにビタミン、ミネラルが欠かせないように、植物も窒素、リン酸、カリの三大肥料のほかに微量ミネラルが不可欠です。
21種類以上のミネラルが総合的な栄養を作物に与えると言われています。





その他の超ミネラル水の利用


●普通の飲用水として・・・・・・・・100倍に希釈(10cc/1g)
●炊飯、料理・・・・・・・・・・・・・・100倍に希釈(10cc/1g)
●花、植物など・・・・・・・・・・・・・100倍に希釈(10cc/1g)


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