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いつも健康でいたい方のために超ミネラル水(神源水)がお勧めです。是非一度超ミネラル水(神源水)をお試しください。

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超ミネラル水(花崗岩抽出液)とは

超ミネラル水(花崗岩抽出液)とは、約6000万年間、数千メートルの海底に埋もれていたものが、地下変動や地震などで地上に出没して山となり、そこで採掘されたミネラ ル豊富な岩石を硫酸抽出法という特殊製法で21種類以上もの金属元素(製品ラベルに表示)を液状に抽出したミネラル水溶液のことをいいます。

このミネラル成分が非常に多く含んだ岩石(花崗岩)は、主に、沖縄、岐阜の山麓地帯、東北阿武隈山系から採掘されております。
『この超ミネラル水と呼ばれる製法や特徴などについてはこちらをご覧ください。

海はミネラルの宝庫と言われ、数十種類のミネラルが豊富に含まれており、
どんな食物からも、このような豊富なミネラルは、摂取できません。
(イオン化されておりますので人体への吸収率は非常に高くなります。) 

 黒雲母花崗岩 黒雲母花崗岩』(biotite granite)
黒雲母を主な有色鉱物として含む花崗岩。 黒雲母は花崗岩の有色鉱物として最も一般的であり、黒雲母花崗岩は、花崗岩の中でも最も一般的。
黒雲母花崗岩は大陸地殻上部を構成する主要な岩石として、広く世界各地に分布する。「御影石(みかげいし)」と呼ばれる石材の大半は、岩石学的には黒雲母花崗岩に分類される。


元々、超ミネラル原液は、「汚水処理」や「農作物栽培」「水産養殖・食品加工」など様々な用途に試されていたのですが、ミネラルウォーター(清涼飲料水)として商品化されたのはその後からとなっております。超ミネラル水(花崗岩抽出液)の応用

人や動物などが安全に飲料するために、濾過フィルターを幾重にもかけるような工程等、手間ひまのかかるような液体が開発されたのが、今から十数年も前からのことなのです。
健康のための超ミネラル水(花崗岩抽出液)の応用

ですから、超ミネラル水(花崗岩抽出液)とは一体何かといいますと、
「豊富なミネラル成分をバランスよく含んだミネラルウォーター(清涼飲料水)」
ということになります。

今、超ミネラル水(花崗岩抽出液)は健康に応用され大勢の方々にご愛用されております。


超ミネラル原液は天然の鉱石より抽出されたもので有機物は皆無です。
そのため超ミネラル原液のそのままの状態であれば、腐るということは有り得ません。
設備などのしっかりした工場で生産された超ミネラル水製品であれば、かなり長期の保存が可能です。

この超ミネラル水(花崗岩抽出液)原液の中には、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの必須ミネラルは勿論のこと、クロム、マンガン、鉄、コバルト、銅、亜鉛、セレンなどの微量ミネラル、また近年、その働きが注目されているモリブデン、ニッケル、珪素、ゲルマニウム、ホウ素、バナジウム、スズ、チタンなど、超微量ミネラルも含有しております。 
(この原液の中には、成分分析や毒性試験でもこの超ミネラル原液には有害な含有物(砒素や鉛、カドミウム、水銀などの有害重金属)は検出されておりません。)


★地球上に約100種類のミネラルが存在するといわれておりますが、
超ミネラル水(神源水)にはその内の21種類以上のミネラルが含まれております。


超ミネラル水(花崗岩抽出液)に含有されているミネラル群(mg/l)
(80倍濃縮タイプ)

Ca カルシウム 6.06 Cu 0.08
P リン 2.42 Co コバルト 0.08
Mg マグネシウム 0.05 Ni ニッケル 0.04
K カリウム 0.03 Mo モリブデン <0.01
Na ナトリウム 1.12 Li リチウム 0.02
Se セレン <0.05 V バナジウム 0.29
Si ケイ素 1.34 W タングステン <0.01
Ge ゲルマニウム <0.01 Ba バリウム <0.01
Zn 亜鉛 0.21 Ti チタン 1.00
Mn マンガン 2.00 Yu ヨウ素 0.1
Fe 0.14 Al(gl) アルミニウム 0.08


どうして色々なミネラル成分を摂取したほうが良いのか?
ずっと以前から注目されて大勢の方々に飲用され続けている理由


超ミネラル水(花崗岩抽出液)『神源水』のお申し込み


超ミネラル水(花崗岩抽出液)はクラスター(分子)が小さい水です!

超ミネラル水(花崗岩抽出液)は、体内にミネラルがより吸収されやすいように、特殊製法により水分子を小型化しています。

長野工業所の調査結果では、超ミネラル水(花崗岩抽出液)のクラスターは水道水の平均的クラスターである148ヘルツと比べて、およそ3分の1しかない58ヘルツと大変小さい事が分かっています。
つまりクラスターが小さく吸収に優れた水である事が公的機関の調査によって証明されているのです。
水分子のことをクラスターといい、水分子の単位として使います。

この数値は水道水1gに神源水1ccを加えたものです。

長野工業試験所の普通の水道水
146ヘルツ
超ミネラル水(神源水)
58ヘルツ

〔H14.5.24長野工業所調べ)




水分子(クラスター)

水は1つの水分子(H2O)ではなくて、いくつかの水分子が水素結合によって結びついた構造になっています。このような水分子の塊を「クラスター」といいます。

クラスターとは、もともと「ぶどうの房」という意味ですが、
ここでは水分子がぶどうの房状に連なっている状態を指しています。
通常、水のクラスターは平均12個の分子からできていますが、そこになんらかのエネルギーが加わると、水の分子結合が分裂してクラスターが小さくなります。
通常の水は分子どうしが勝手気ままに並んでいて、不純物を取り込みやすい構造になっています。

上に示した図は、2002年に長野で調査されたクラスター値の小さい超ミネラル水と、一般の水道水(長野県で採取)との比較です。通常の水道水は146ヘルツでしたが、超ミネラル水は58ヘルツと、3倍近くもクラスターが小さいという結果になっております。



超ミネラル水(花崗岩抽出液)は硫酸基を含む水です

更に、超ミネラル水(花崗岩抽出液)にはもう一つ重要な成分がミネラル抽出過程で溶け込んでいます。それは硫酸基と呼ばれる成分です。

この硫酸基という成分は劇薬である硫酸の元になっている成分ですが、単体で存在する時は全く無害な物質です。
この単独の硫酸のことを「硫酸基」と言います。
この硫酸基という成分は人間の胃にも存在していて粘膜の重要な成分となっています。