本文へスキップ

いつも健康でいたい方のために超ミネラル水(神源水)がお勧めです。是非一度超ミネラル水(神源水)をお試しください。

電話でのお問い合わせは0120-20-7052

メールでのお問い合わせはこちら

超ミネラル水と普通の水との違い

超ミネラル水

数億年ものあいだ千メートルもの深海に埋まっていたミネラルの非常に豊富な腐食花崗岩を硫酸抽出法という製法で21種類以上もの金属元素を液状に抽出したミネラル水溶液のことをいいます。

元々、超ミネラル原液は、「汚水処理」や「農作物栽培」「水産養殖・食品加工」など様々な用途に試されていたのですが、ミネラルウォーター(清涼飲料水)として商品化されたのはその後からとなっております。

人や動物などが安全に飲料するために、濾過フィルターを幾重にもかけるような工程等、手間ひまのかかるような液体が開発されたのが、今から十数年も前からのことなのです。

ですから、超ミネラル水とは一体何かといいますと、
「豊富なミネラル成分をバランスよく含んだミネラルウォーター(清涼飲料水)」
ということになります。

超ミネラル水はどうして以前から注目されて,
色々な方々に飲用されているのか? (ご参考)

冒頭に記載しておりますが、超ミネラル原液は天然の鉱石より抽出されたもので有機物は皆無です。
そのため超ミネラル原液のそのままの状態であれば、腐るということは有り得ません。
設備などのしっかりした工場で生産された超ミネラル水製品であれば、かなり長期の保存が可能です。

この原液の中には、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの必須ミネラルは勿論のこと、クロム、マンガン、鉄、コバルト、銅、亜鉛、セレンなどの微量ミネラル、また近年、その働きが注目されているモリブデン、ニッケル、珪素、ゲルマニウム、ホウ素、バナジウム、スズ、チタンなど、超微量ミネラルも含有しております。 
(この原液の中には、成分分析や毒性試験でもこの超ミネラル原液には有害な含有物(砒素や鉛、カドミウム、水銀などの有害重金属)は検出されておりません。)



普通の「水」

水は化学式では「H2O」とよばれて水素と酸素からできているなどと言われますが、こういった純水は自然界にはありません。

自然界における飲み水には、微量ながら、カルシウムとマグネシウムといったミネラル成分が必ず溶け込んでいるからです。
これらを含んでいなければ、純水(蒸留水)となりますが自然界にはありません。
純水(蒸留水)は、水「H2O」以外のなにも含んでいないものなので、無味無臭で美味しくもなく、これだけを生活水としているとミネラル不足をもたらす原因にもなります。

そして、水は、そのカルシウムとマグネシウムというミネラルの量によって、
軟水(なんすい)硬水(こうすい)に分かれます。

軟水=水にふくまれるカルシウムやマグネシウムが少ない
硬水=水にふくまれるカルシウムやマグネシウムが多い

軟水と硬水では飲んだ感じにも少しちがいがあり、軟水(なんすい)のほうが口当たりがやわらかく感じられます。


水の構造

水の構造はすでにご存知と思いますが、2個の水素原子(H)と1個の酸素原子(O)からなり、水の分子(H−O−H結合)の形態で存在します。
これは、水分子間の水素(H)が持つ正電荷と酸素(O)の持つ負電荷とが引き合うことによって、水素結合という結合が分子間に形成されています。

水の密度は、氷に比べ大きくなりますが、温度が上昇すると分子の運動が激しくなって水素結合が緩み、この結果水が膨張していくと同時に密度が小さくなっていくという特殊な性質を持っています。


人間の体の60%は水でできている

人間の体の60%は水でできているということはご承知のことと思いますが、新生児だとこの数字はさらに高く体重の80%が水ということになります。
又トマトの90%は水、リンゴは85%、魚は75%、クラゲなどにいたっては96%までが水です。

人間の体の部分でいえば、血液の90%は水というのはわかるとしても、人の脳も80%は水で、ものを見るための網膜も92%も実は水なのです。
そう考えると、いかに人間にとって水が大事なものであるか理解出来ると思います。




超ミネラル水のご購入はこちらへ